君の未来を動かせ!!  コンピュータもロボットも学べるプログラミングと学習の塾です。

私たちの子供のころにはプログラミングなんてなかったけど、今は面白い時代になったね。と思うか、大変な時代になったと思うかは、人それぞれですが、やらないで過ぎることはできません。

最近は中学入試に取り入れられることもあります。
たくさんの「桜咲く」ために、今から確かな実力をつけておきましょう。小2年生のお子さんも楽しく学んでいます。


中学入試でも出題が増えています。また、有名難関大学


(東大・京大・早稲田・慶応)でもプログラミング


の優良者は合格しています。

stem教育を推進しています!
体験・説明会、随時実施しています! 

new normalとして、感染防止対策を実施しています!



 
たのしくプログラミングしたい生徒

勉強できるようになりたい生徒 募 集 中 です!!(藤間校・本川越校)



今、経験のない歴史的な危機に遭遇しているので、日常が安定しないことは仕方ないことです。でも、学習のリズムや生活のリズムが崩してしまっては、いけません。しっかりと自分と目標を見失うことなく、日々を過ごすことがとても大切です。学習が遅れているからと言って、不安になることはありません。これから十分挽回できます。目標を再認識し、スケジュールを立てて、がんばりましょう。目標(高校の難易度)から割り出す日々の学習スケジュールはとても大切です。一人でたてられない人は、相談してください。
 プログラミング教育も始まってきます。言語の習得だけでなく、思考の理解、体得が求められてきます。
習い事感覚でなく、長期的な人生設計に活かせるスキルとして、積極的にトライしましょう。当塾で応援しますよ。
 一日一日1時間1時間を大切にしていきましょう。

代表挨拶
  本塾は、未来の人類の幸福を担保できる人間の育成を理念に据え、事業を展開し、基本理念を具現化するため、教務的手法や学習指導、心理的効果を常に研究し、現場に反映します。
また、「プログラミング」だけでなく文化的に生きる基礎となる「学習」についても教室を併設いたします。成績アップはもちろんですが、大きなイベントである高校入学試験を通じ、生徒さんの未来設計実現のサポートしていく所存です。どうぞ、よろしくお願いいたします。
 別役 壱与(べつやく いちよ)

ロボット・プログラミング
概要


Webプロブラミングを主とした
ビジュアルプログラミング(初級
コース
ロボットやセンサーをつないでプログラミングする
フィジカルコンピューティング(中級)
コース
を設定しています。
どちらのコースもスクラッチというビジュアルブロックプログラミングをベースに楽しく学習します。

ビジュアルプログラミング
(初級)コース


ビジュアルプログラミングとは、PCだけで完結するものです。プログラミング体験のようなことを言います。授業で使用するのは、アメリカのマサチューセッツ工科大学(MIT)メディアラボが作ったスクラッチの利用が中心になります。
ビジュアルブロックプログラミングは、画面の上のブロックをつなぎ合わせてプログラムを作るので、とても簡単です。マウスを使うので、キーボードに慣れない小学生でも使えます。見た感じでプログラミングでき、楽しくプログラムを学べます。ゲーム感覚でタイピングも学べます。また、シミュレーションで、マイクロビットやドローンプログラミングもとり入れています。(上記写真はイメージです。)

フィジカルコンピューティング
(中級)コース


フィジカルコンピューティングとは、プログラミングによって実際のものが反応することを言います。スクラッチの基本操作ができるようになったら、次のこのステップです。ソフトはスクラッチを使用しますが、コンピュータとロボットをつないで動かしたり、センサをつないで計測したりします。マイクロビット、ドローンは実機を使用し、動かしたり、飛ばしたり、計測したりします。
実機はmicro:bit,foro,mBot,Tello Droneになります。小・中学生で初級修了者が対象です。

勉強の仕方について その@
ぺこぱさんに学ぼう(集中力編)


最近話題のお笑い芸人”ぺこぱ”さんは、否定しない突込みで有名になりました。勉強と何が関係あるかとお思いの方もいらっしゃるでしょうね。学びたいのはここです。→否定しないことです。私たちの脳は、自分が発する言葉に左右されることが分かっています。自己暗示ですね。勉強が思うようにいかない時に「できない」、「疲れた」のネガティブワードが出てしまうことって、ありますね。でもそうすると、集中が切れてしまうのです。そのような時は、魔法の一言を加えるとよいでしょう。「・・・・と思ったけど」というようにです。例えば、「疲れたーと思ったけど」という風に使ってみてください。これだけで脳は集中力を維持することが分かっています。
「これから勉強に集中するぞ」と声に出して勉強を始めると効果的ですよ。

勉強の仕方について そのA
(行動編)


 基本
@机の上に勉強と関係ないものを置かない、きれいにしておく。(誘惑に弱いのは皆同じです。だからあえて、関係ないものは排除しておきます。)
A覚えるときは、(声に出して)読む・(注意深く目で)見る・(耳を使ってよく)聞く、様々な器官を使って刺激の方向に変化を与えるようにします。
B1日一科目より複数科目を学ぶ。
(広く刺激することで、記憶に効果があります。)
C一人より複数人で学ぶと効果的。
➄暗記は寝る前の1〜2時間前にする。
(忘れる前に寝る。)
E遅くとも12時前に就寝する。(週50時間程度の睡眠がよいようです。)
➆朝は決まった時間に起きる。(生体リズムをきちんとセットする。)
➆復習は、翌日、3日後、7日後、のタイミングですると効果的。(エビングハウスの忘却曲線)

勉強の仕方について 
(タブレット学習編)


タブレット学習は有効な方法
小中学校の学習では、学習内容の全体的な流れをつかむことが大切です。このことにタブレット学習は、とても優れています。一つの文字を追いながら読んでいると、文字を追うことに集中してしまい、学習内容が置き去りになって
しまうのです。タブレット学習は全体的な把握をすることが容易にできるのです。また、学習の流れを止めることなくリズミカルに動画で学べます。インプット学習には有効なのです。さらに反復学習にも有効です。覚えることが多い小中学の学習には、とても適していると言えます。
 しかし、それなら、「通信のタブレット学習でいいんじゃん!!」と言われてしまいますよね。「安いし、いつでも学べるしね。」 でも、通信教育だけですべてが済んでしまう」とお考えでしょうか。学習は、続けることが難しいのです。通信教育はさらに難易度が上がります。最初は興味があり2〜3カ月辻けられますが、それからは飽きてしまい、続かなくなることも多く聞くところです。人はどんなに良い参考書を与えても、独学で学び続けることは、大変難しく、人によるガイドが必要なのです。
ここまで言えばよくお分かりと思います。タブレット学習だけでは、解決しないのです。少中学生は学び方も学ぶ時なのです。親や先生の助けが必要なのです。そこに、先生が必要なのです。大切なので二回言いました。効率よく組み合わせてしっかりと学習を定着させたり、学習計画を立てて、総合的に学習をバックアップする存在が、必要不可欠で、そのことができるのは、先生であり、そこに塾の必要性があるのです。